お金が足りなくて恥ずかしかったこと

ある時、スーパーが改装のため、一時閉店の大セールを行ったのです。
雑貨やお化粧品なども4割引きという、大盤振る舞いでした。
母とともに早速、車で30分の距離ながらも嬉々として出かけました。
かごの中にあれこれと嬉しくてたまらない顔で、放り込んでいました。

 

浪費があまりに多いと、つらいので

なるべく計画的にお金を使いたいものです。

そんな感じなので、
ところがいざ会計となって、はたと気づきました。
持ち金ではたしてお支払いが足りるのか、ということに。
そこでかごをこっそり目立たない場所に持って行き、概算を計算してみました。
するといくら4割引きでも、5万円も超えてしまう金額となっていたのです。
お化粧品というのは割合高額なものなので、バカにならないのです。
そこで今度は母と二人で、一つ一つ一番不要そうなものを取り除き、これで
いくらになった、いやまだダメだ、高すぎる、と計算しながら個数を減らしていきました。
減らすだけではなく、今度はその商品を一つ一つまた元の場所に戻さなければならないのです。
小走りに棚に急ぎ、そっと返品する、その繰り返しです。
母と一緒だったから良かったようなものの、もしも一人でしたらとてもとても恥ずかしかったと思います。

またある時、美味しいお豆腐屋さんが移動販売車で売りに来ました。
ちょうどその時、お財布を持っていなかったので、知り合いに借りましたが、
ほんの100いくらのお金でも恥ずかしかったことを覚えています。

WiMAX2+はそろそろ買い時かもね。

WiMAX2+も、通信サービスが可能なエリアが少しずつ広くなってきています。勿論WiMAXの通信エリアであれば、以前同様のモバイル通信が可能となっていますので、速度を気に掛けなければ、何も不自由はないこと請け合いです。

自宅はもとより、室外でもインターネットに繋げることができるWiMAXではあるのですが、もっぱら自宅以外では利用しないということなら、WiMAXモバイルルーターなんかよりも一般家庭用のルーターの方が間違いなくおすすめです。

 
モバイルWiFiを使うとするなら、なるだけ支払いを抑えたいと思うことでしょう。料金と言われるものは月毎に支払う必要がありますから、たとえ200~300円程度の差であったとしましても、年間ということになりますと大きな差になります。
モバイルWiFiの1か月間の料金は最低でも2000円台となっていますが、プロバイダーの中にはキャッシュバックを前面に打ち出しているところが存在します。この戻してもらえる金額を掛かった費用から差し引けば、実質支払額が算出されます。
具体的にワイモバイルとWiMAXという支持する人が多い2機種のモバイルWiFiルーターの速度や月毎の料金などを比較してみましたが、上位機種限定の下り最大速度を除いたほとんどの項目で、WiMAXの方が秀でていることがはっきりしました。